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Xymon

http://xymon.sourceforge.net/

http://xymon.sourceforge.net/xymon/help/install.html

↑みてやればよろしいが、ちょっとしたメモ。検証用途なので動かすだけの意図であり、セキュリティは無考慮。

  • Apacheで403のときは /home/xymon 自体のアクセス権とか
  • fping の set-uid しないとconnが system error とかなる
  • /home/xymon/server/etc/hosts.cfg にIPとホスト名書いて#の後ろにssh とかhttp://url/testとか書けばよろしい

 

snmp追加は以下を参考にさせていただいた。

http://www.tdn.co.jp/techblog/201210/126/

http://en.wikibooks.org/wiki/System_Monitoring_with_Hobbit/Other_Docs/HOWTO/Devmon_SNMP

 

DNSの基礎的なやつ

最近、「ちょっとDNS教えてちょ!」と言われたので、「1ビールで!」となり、大ジョッキよりでかいビールを注文して飲みながら説明する機会があった。さすがに一応ネットワーク屋なので、基礎レベルであれば手ぶらで説明できた。オレえらい。そんで思ったのは、やっぱDNSおもれーしすげーわ、ということ。よく考えたしよく維持してるよなー。

この、DNSをやっべおもれー、と思えるかどうかがネットワーク屋になれるかどうかの分かれ道な気がする。考え方は単純だけど実装とか運用は複雑怪奇だし、おもしろいと思わないと覚えられないもの。

帰宅してから(言ったことがあってるか)復習してたらこんなのみつけた。

黒猫の不思議な旅:JPRS
http://xn--q9jh368tq7p5og4uvy02bbo6a.jp/index.html

なんじゃこりゃー。はしょりすぎだけど良いと思う。ネットワークはこういう風に物語で覚えるのがコツだと思うって何年も前からことあるごとに主張しているので、方向性が一致してて好ましい。

※正しくはこっちをみるべき。すばらしい。
http://xn--q9jh368tq7p5og4uvy02bbo6a.jp/evidence/index.html

あ、あとプロトコルは擬人化して特徴を性格として覚えると萌えると思うんだ。

いろいろメモ(サーバ)

ものすごくただのメモです。特にコメントない場合はCent6触ってるときのメモです。

NICのif名が一致しないなどおかしくなってるとき
(VMでNIC追加したり削除したりをイメージコピーしたりを繰り返してるとおこる?)
-> dmesgみるとか
-> /etc/udev/rules.d/70-persistent-net.rules  とか

freedradius
-> http://www16.atwiki.jp/netscreen/pages/18.html

rsyslog
->http://d.hatena.ne.jp/kt_hiro/20121210/1355116604

snmptrapd
-> http://ricemalt.blog98.fc2.com/blog-entry-18.html

snmptranlate
-> 便利。-On とか。

VMとかCent6とかメモ

検証環境を快適に作るためVMwareとかサーバとかいじってるので忘れないうちにメモ。あくまでメモなので注意。

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またメモ

windows powershell の rename-item は、ファイル名に[]等があると動かないっぽい。調べてる時間ないので別ツールで[]を消したら動いた。ワイルドカード絡みか?要調査。

 

あけましておめでとうございます。今年の抱負は「女子を笑顔に」です。

HDDあかん

いろいろごまかしてたがどうやってもあかんぽいのでHDD買ってきた。

そしてなぜかSSDも買ってるという。

修復メモ

WHS機のHDDの読み込みが相当おかしくなっていろいろ挙動がやばい。
-> 書き込めるけど読み込めない感じの動き。セクタチェックしたらものすごいぼろぼろだったのでHDD交換。ぼろぼろだったやつはzero-fil後セクタチェックでエラーなし。なおったかも?今後なんかで使って検証。

PCチューナで東京MXがうつらなくなった
-> スカイツリー化によるもの?しかし一方で20chも掴めず。そもそもC/N比がかなり低かったので、古い分配器を新しいのにしたら見れる程度には復旧。多段分配なのである程度の減衰はやむなしとしてこのまま運用。それにしても減衰しすぎなんだが。。配線か?RFは奥が深い。

 

 

RedHat めもめも

RHELでyumが通らないとかのとき。以下の例は5.8。

[root@sv01 ~]# yum check-update
Loaded plugins: katello, product-id, security, subscription-manager
Updating certificate-based repositories.
Unable to read consumer identity
[root@sv01 ~]#

RHNのサブスクリプションとサーバを紐付けないとだめっぽい。

GUI環境で以下のコマンドを発行。

rhn_register

ウィザードが立ち上がるので適当な(ふさわしい)回答を入力していけばおわる。
※後日追記:CLIでも大丈夫だった。ターミナルウインドウがある程度グラフィカルになる。表示は相当崩れてたけど、操作に支障はなかった。

なお、事前にRed Hat Network (RHN) にユーザ登録し、サブスクリプションを買って、登録したユーザにサブスクリプションをアクティベートしておくとスマート。
要は、サーバを使うのはRHNのユーザで、ユーザに有効なサブスクリプションがいくつあるかという管理方法か。サブスクリプションが足りなかったりするとどうなるんだろう。後から買えるんだと思うけど。

サブスクリプションとか登録マシンの確認はこのあたりから。
https://access.redhat.com/management/

登録すると rhnplugin が追加され、yumが通るように。あいかわらず Unable to read consumer identity が出てたり、yum list updateが通らなかったりしてたが、yum installはできたので、あまり気にしない。たぶん subscription-manager 使えば証明書ベースの登録になって綺麗になるつう話なんだろうと推測中。

※メモなので、間違っててもしりま千円

httpdとかひさびさ

Alias追加してこんなのがでたとき。

[warn] The Alias directive in /etc/httpd/conf/httpd.conf
at line xxx will probably never match because it overlaps an earlier Alias.

かつエラーログがこんなの。

client denied by server configuration

そんな折にはこんのへん確認
/etc/httpd/conf.d/

mrtg設定しててかぶっててはまった…